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ToS 探検家の謎 自分用めも

自分用に見つけた場所をこのページに随時記録。自分の居る位置、白い〇が証の場所。
2021/09/~更新日現在で確認できた場所。

フェディミアンにいる探検家アナスタシア。

世界を巡る彼女の証を探す旅が楽すぃYO~~っ(≧◇≦)!!
新しいMAPに追加された場所もあって、探すのがわくわく!

アナスタシヤが証と交換に破れた本のページをくれて、
オルシャに居るセージマスターに渡すと本をもらえるんやよね。
またこの本が読み応えあって、全部集めて読みたい!

 

セージマスター肌綺麗やな・・

 

とすりりー
とすりりー
こつこつ世界を巡るぞ~い!

 

↓↓↓↓

もくじ

今回の謎の答えになる場所は、王国で最も有名な内の一つよ。

今回の謎の答えになる場所は、王国で最も有名な内の一つよ。
天気が良い日は周辺のバリンウェル水域とか、遠くに城壁越しに王城も見えるらしいわ。
偶然にも、そこの長老から塔に隠された石板を探してほしいって依頼を受けたことがあったのよ。
何日かくらい探してみたけど・・・・・・

遠い昔、魔族達が王国の首都へ侵攻してきたことがあったの。

遠い昔、魔族達が王国の首都へ侵攻してきたことがあったの。
当時の記録はそんなに多くはないんだけど・・・・・・モスル島を拠点にした大規模侵攻だったらしいわ。
波のように押し寄せてくる魔族を相手に王国軍は何十回も後退しながら、
最後辛うじて阻止したと伝えられてるの。

神樹の日の直前、首都の周辺を旅していた時の話なんだけどね。

神樹の日の直前、首都の周辺を旅していた時の話なんだけどね。
毎度毎度私が出した謎が解けなくて怒っていた友達がいたんだけど。
その子が今度は私に謎を出して来たのよ。
`「首都の市街地へ流れてる飲み水が、どこから来てるか知ってる?」‘
そんなのわかるはずない。その子随分頭を使ったなって思ったの。

ここは首都の大きな木を一望できる最も高い場所の内の一つだよ。

ここは首都の大きな木を一望できる最も高い場所の内の一つだよ。
そこに上がってみると、王城まで半日で着くらしいわ。
道も綺麗だったし、そのうえ日当たりも良いから、女神サウレの祝福を受けた地とも呼ばれているわ。

ここは神樹の日当日、王族と貴族たちがたくさん非難した場所と知られているわ。

ここは神樹の日当日、王族と貴族たちがたくさん非難した場所と知られているわ。
普通、森といえば色とりどりの紅葉や青葉が浮かび上がるよね?
でもここは変わってることに、木の葉がほとんど白いから森が白く見えるの。

一時、最も安全な都市に集まっていた移住民の定着地として賑わっていた場所。

一時、最も安全な都市に集まっていた移住民の定着地として賑わっていた場所。
しかし今はとても危険な場所10本の指に入るといわれる場所。
移住民の行列を追って、多くの冒険者たちが旅立ったという小さな森の道。

初代国王ジャカリエルの名を冠する、王陵に続く渓谷の交差路。

初代国王ジャカリエルの名を冠する、王陵に続く渓谷の交差路。
王陵への道にある6つの柱の前、大きな木のそばにある巨大な石塔。

初代国王ジャカリエルが眠る深い墓室の1階。

初代国王ジャカリエルが眠る深い墓室の1階。
積まれた巨大なキューブの間に描かれた古代の壁画。

初代国王ジャカリエルが眠る深い墓室3階。

初代国王ジャカリエルが眠る深い墓室3階。
壊れた鉄門が置かれた廊下の隅にある壊れた鉄槌の罠。

初代国王ジャカリエルが眠る深い墓室の4階。

初代国王ジャカリエルが眠る深い墓室の4階。
道の果てにある最も大きな部屋で静かに立ち尽くす守護者の石像。

初代国王ジャカリエルが眠る深い墓室の最後の階。

初代国王ジャカリエルが眠る深い墓室の最後の階。
大王が眠る部屋にある小さな階段の入り口を光るキューブがふさぐ場所。

その昔、悪と懸命に戦った番人たちが眠る墓地、その奥深く。

その昔、悪と懸命に戦った番人たちが眠る墓地、その奥深く。
その隅におかれた正体不明の棺の後ろに見える謎の門。

mobを何匹か倒すと北側へ行けました。

水晶鉱山から出てきたゴブリンたちが一番最初に襲撃した鉱山の前にある村。

水晶鉱山から出てきたゴブリンたちが一番最初に襲撃した鉱山の前にある村。
その周辺にいるゴブリンが作った墓地の中にあるゴブリンの証がかかった大きな一本の木。

今は魔族だらけの水晶の鉱山。そこの最後の階。

今は魔族だらけの水晶の鉱山。そこの最後の階。
地面に敷かれたレールに沿って下る前に見える白いチョークで何か描かれた黒板。

首都へ向かう旅人や巡礼者たちがしばらく休憩していった場所だよ。

首都へ向かう旅人や巡礼者たちがしばらく休憩していった場所だよ。
先代の王達が首都へ入るまでの通り道だったから、ここに6つの宴会場を建てたんだって。
旅の疲れが取れるよう、労いも込めてね。

元から閉鎖されており、よく妙な噂が立つといわれる地下監獄。

元から閉鎖されており、よく妙な噂が立つといわれる地下監獄。
連絡兵たちの報告によれば、その中からは初めて耳にする獣の唸り声が聞こえたらしいわ。
王国が健在だった時、ここの収監者達を一望できるといわれた秘密の場所。

首都を守る兵士達が三重の城壁の外を巡寮するため、憩いの場として利用されていた場所。

首都を守る兵士達が三重の城壁の外を巡寮するため、憩いの場として利用されていた場所。
ここは神樹の日以降、巨大な樹の根っこのせいでほとんど破壊されてるわ。

何かを探している魔王が現れたという聖堂の地下。

何かを探している魔王が現れたという聖堂の地下。
その聖堂の地下のどこか、古いカーペットとたくさんの椅子が置かれた場所にある
勇壮なパイプオルガン。

何かを探している魔王が現れたという聖堂の中央階。

何かを探している魔王が現れたという聖堂の中央階。
その入口からつながる道を辿ると行き着く礼拝所に置かれた3つの読書台。

何かを探している魔王が現れたという聖堂の上の階。

何かを探している魔王が現れたという聖堂の上の階。
日の光が差し込む無茶苦茶になった礼拝所の隅に置かれたパイプオルガン。

太陽の女神の大神壇があったという谷。

太陽の女神の大神壇があったという谷。
その谷に片翼が折れたまま祈る女神像の下。

クラペダの騎士団長の命令で畑を作るために開墾している開拓地。

クラペダの騎士団長の命令で畑を作るために開墾している開拓地。
薬草畑に続く道の途中、顔の岩。絶壁の高い場所にあって見えない表示板がある場所。

男爵の横暴さに怒った小作人たちが集まる農場。

男爵の横暴さに怒った小作人たちが集まる農場。
余りある風向計の中の醸造場と作業場に続く道に建てられた巨大な風向計の前。

渓谷に埋もれた遺跡を発掘する調査団のキャンプがある渓谷。

渓谷に埋もれた遺跡を発掘する調査団のキャンプがある渓谷。
その渓谷の絶壁のどこかに刻まれた猛獣の顔の彫刻。

崩れた聖地と遺跡が残る場所の中央にある、偽造犯たちが闊歩していた渓谷。

崩れた聖地と遺跡が残る場所の中央にある、偽造犯たちが闊歩していた渓谷。
今は入ることのできない二人の守護者が守っている遺跡への入り口。

謎が示している場所は、王国中央の雪に覆われた山脈のどこかに位置している高原地帯だよ。

謎が示している場所は、王国中央の雪に覆われた山脈のどこかに位置している高原地帯だよ。
銀がいっぱい出るから、以前は鉱員の人達がたくさん住んでいた場所らしいわ。
それから、歴史上では詳しく出てこないけど・・・・・・
鉱員たちが採掘中、なんか見つけてはいけない物を見つけてしまったらしいのよ。

開拓された神聖な池のある谷。

開拓された神聖な池のある谷。
その神聖な池に続く丘へ登る道の途中に置かれた大きな女神像。

開拓地よりつながる用途不明なオベリスクのある渓谷。

開拓地よりつながる用途不明なオベリスクのある渓谷。
大半が崩壊しどんな建物だったか分からない廃墟の中、崩壊前のままのように整然と
そびえたつアーチ形の門。

崩れた女神像だらけのアンデール村がある森。

崩れた女神像だらけのアンデール村がある森。
その森の中央を流れる水の間に倒れた笑わない女神像。

棘だらけの長い路を過ぎると現れる森。

棘だらけの長い路を過ぎると現れる森。
その森の庭園に悠然とそびえたつ棘柱の下。

一時は首都の次に大きいといわれた都市が、王国の中心部にあったわ。

一時は首都の次に大きいといわれた都市が、王国の中心部にあったわ。
ここフェディミアンも十分大きい都市だけど、リディア・シャッフェンの時代ともなれば、話が変わってくるわ。
それから信じ難いと思うけど、その都市はたった数日で消滅してしまった。
すべて石になってしまったの。

少し前に行ってきた場所は、首都から西側にある巨大な要塞よ。

少し前に行ってきた場所は、首都から西側にある巨大な要塞よ。
内部を探検してみたかったけど、魔族達のせいで奥まではいけなかったわ。
上の階の・・・・・・内壁の上に行くと、鉄格子で覆われた床があるんだけど、そこの探検家の証を・・・・・・
あっストップ!そこは別の場所だったわ・・・・・・ごめんごめん!
その要塞の入り口にある施錠された鉄門の錠。

星の塔を占領した魔族達に対抗するため、再び立ち上がった帝国軍の臨時キャンプがある場所。

星の塔を占領した魔族達に対抗するため、再び立ち上がった帝国軍の臨時キャンプがある場所。
抵抗軍とある啓示者によりヒドラが死に、その毒がしみ込んだ水だまりの近く。
美しい連の花の花房。

水晶鉱山から押し寄せるゴブリンの群れを阻止するために若い騎士が守っている東の森。

水晶鉱山から押し寄せるゴブリンの群れを阻止するために若い騎士が守っている東の森。
街に入る道のまえ。キャンプの果てに置かれた誰もいない警備塔。

オルシャへと繋がる関門であり、渓谷を横切る橋が美しい地域。

オルシャへと繋がる関門であり、渓谷を横切る橋が美しい地域。
平和だった時期は兵士達が教官の目を盗んで補給品の間に隠れ、サボり場となっていた場所。
しかし、今はその前を守っていた警備塔と共にことごとく破壊されてしまった場所。

棘だらけの森の中、フクロウの彫像がたくさんある森。

棘だらけの森の中、フクロウの彫像がたくさんある森。
そのフクロウの彫像が多く集まっている場所のどこかに置かれた彫像の設計図。

兵士たちに集合命令を伝えてほしいと頼む騎士が守っている、賑やかな街の西の森。

兵士たちに集合命令を伝えてほしいと頼む騎士が守っている、賑やかな街の西の森。
交差路を通って人の気配がない場所にある二つのカカシが経った畑の後ろ。

一時魔王が現れたという聖堂前の花々に満ちた丘。

一時魔王が現れたという聖堂前の花々に満ちた丘。
その丘の左手にある5つの柱のうちの倒れた柱。

神秘的な魔術師たちの都市。

神秘的な魔術師たちの都市。
秘密が多いこの都市は、いつからか人が住んでいない幽霊都市となってしまったの。
いいえ、正確には人々がみんな蒸発してしまったといった方が正しい気がする。
私はそこで一体何が起こった確かめるために、その都市を探索する人達と一緒に向かったの。

mobを何匹か倒すとポータルが開き移動できました。
ウィザードやとポータル開かずにテレポーテーションで飛ぶ事もできた。
なかなかポータルが開かなくてチャンネル活性化が必要なのかmob数が決まってるのか・・不明。

首都の方向にある最後の城壁を過ぎると、広い空き地があるわ。

首都の方向にある最後の城壁を過ぎると、広い空き地があるわ。
以前は兵士たちが訓練や兵士の家族たちを世話していた場所だったらしいわ。
でも神樹の日以降、大きな木の根っこが城壁を突き抜けてきて城壁の内外を繋いでしまった。
たくさんの魔族たちがそれを利用して、この空き地へ入ってきてしまったの。

雪が積もった山脈。

雪が積もった山脈。
人里離れた場所で次元石という鉱物を研究する群れがいる場所。
何かと不満が多いウィザードのお嬢さんが構えている小さな研究室。

ここは、有名な人たちの名前にちなんだ巨大な建物の近くにある釣場だよ。

ここは、有名な人たちの名前にちなんだ巨大な建物の近くにある釣場だよ。
オルシャ周辺山脈の間にそんな湖のほとりがあるってこと自体、本当に不思議だったんだよね。

おかしな気運を浄化しようとする男爵が所有する私有地。

おかしな気運を浄化しようとする男爵が所有する私有地。
その私有地の開墾しようとしている場所の傍の水辺、逆さまに積まれた船の前。

男爵が浄化するために動力源を設置し実験をしていた農場。

男爵が浄化するために動力源を設置し実験をしていた農場。
ぶどうでいっぱいの醸造場の入り口の横に置かれたぶどうを積んだ荷車。

古代の王が眠る王陵を作る労働者たちの宿舎として使われた場所。

古代の王が眠る王陵を作る労働者たちの宿舎として使われた場所。
放置された祭壇から透明な床を通って渡ると見える、崩れた石でふさがれた門の下。

王陵を研究する史学者と研究員の調査団キャンプがある渓谷。

王陵を研究する史学者と研究員の調査団キャンプがある渓谷。
そこで一番険しい丘に登ると見える、入ることのできない謎の入り口。

巨大なシダ植物が森を作っていて、ケーブルカーが2台ある場所。

巨大なシダ植物が森を作っていて、ケーブルカーが2台ある場所。
それから、ケーブルカー周辺に小さな滝があるわ。
今度は滝の前に水中深くに探検家の証を埋めておいたわ。

王国の歴史上初めての、貴族から平民まですべての人々が利用できる公園。

王国の歴史上初めての、貴族から平民まですべての人々が利用できる公園。
美しい公園の全景を観賞できる最も高いところ。

シャッフェンスターの団員達が今も魔族に立ち向かい戦っている場所。

シャッフェンスターの団員達が今も魔族に立ち向かい戦っている場所。
烽火を利用して離れている団員達を緊密に団結している場所よ。

激しい雨と雷が鳴り響く渓谷地帯。

激しい雨と雷が鳴り響く渓谷地帯。
明かりが灯ったまま人の気配のない、外れにある頑丈なテント。